INTERVIEW

先輩社員インタビュー
|ドライバー

普段の仕事の内容に
ついて

大型の運転手でダンプ仕様のトラックに乗っています。
廃プラとか砕いたものを運んだりして最終処分場にダンプするのが主な仕事です。 たまにユニック車に乗って入れ替え等もしています。

一日の仕事の流れについて

処分場が遠いので朝は早いんですけど、トラックの点検をしてから処分場に向かってゴミを下ろすという作業の繰り返しです。
夕方に次の日のスケジュール(業務内容)が事務所からラインで送られてくるので、それを見て、明日持っていくものを積み込んだり準備をします。
どの車両で行くか何を積むかというのもそこで把握しています。それが終わり次第退勤という形になります。

入社のきっかけ

元々トラックなどの乗り物が好きなので、大型トラックに乗れる仕事をやってみたいという気持ちがあったので、入社しました。

未経験の仕事について

覚えることがたくさんあるのでちゃんとやれるか不安でした。
大型トラックもですがユニック作業も並行してやってるので、それの吊り方や重さの配分でどう吊るかということを先輩たちから教えていただきました。
運ぶルートも「この道行った方がいいよ」「こっちの方が走りやすいよ」と抜け道などを教わっています。

仕事をする上で気を付けていること

大型トラックは死角も多いので、それを考慮しつつ周りを気にしながら運転しています。
コーケンサービスという看板を背負ってるので恥のないような運転を心がけています。

社員同士のコミュニケーションについて

普段はイヤホンを使って携帯電話で仕事内容を聞いたり雑談したりがほとんどです。
一人でトラックに乗っているので話し相手が欲しい時や、先輩から「今やってる現場が終わったらちょっと手伝ってくれないか」といった応援要請などのコミュニケーションを取っています。

会社の制度について

入社時に大型免許を持っていなかったので、大型車・ユニック車の資格などを取らせていただけるのはありがたいなと思います。
あとは体調が悪い時はすぐ休んでいいという形をとってくれたりしています。

コーケンサービスの社長について

相談にすぐ乗っていただけたり、仕事内容も一から十まで教えてくれるし、話してて気難しいことをあんまり言わないというか、本当に気さくで楽しい方です。

今後どのように活躍していきたいですか?

今は仕事内容を全部把握しきれていないのでしっかり覚えていって、先輩たちの手伝いがもっとできればいいなと思っています。

メッセージ

大型の車両が好きな方はぜひコーケンサービスに来てみてください。
一緒に仕事を頑張りましょう!
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